サラ金 消費者法ニュース:59号 Tweet 業者の消滅時効の主張を退け、消費者の当初からの利息制限法による過払いの返還をみとめた事例 北見簡易裁判所 小松貢 平成15年(ハ)第264号、平成15年(ハ)第265号 2004年(平成16年) 1月13日 不当利得金返還請求事件 矢箆原浩介司法書士 01527(5)6099 CFJ(株) 判決PDF・・・この記事は会員に限定されています。ログインしてください。 会員になるには「会員に申し込む」をクリックしてください。ユーザー名またはメールアドレスパスワード特別な何かを入力してください: ログイン状態を保存する ※ パスワードを忘れた場合はパスワードリセットを行ってください。